遅刻の誕生 近代日本における時間意識の形成 橋本 毅彦 / 栗山 茂久 三元社
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商品説明
いつから時計が気になるようになったのか。鉄道、工場、学校における時間規律の導入はいかにして行なわれ、そして、人々の生活をどのように変えていったのか。「遅刻の誕生 : 近代日本における時間意識の形成」橋本 毅彦 / 栗山 茂久三元社 2004年(初版第8刷)定価: ¥ 3800(+税)本自体の状態は良好ですが、カバーに下記の通り傷みアリ。レア非売 出版警視庁「激動の990日 第2安保警備の写真記録」。明治6年1月1日をもって、日本は太陽暦、定時法の社会へと転換した。精神医学臨床講義 クレペリン。ソーシャルワークの倫理と価値 初版本 希少品。現在に至るまでの、時間意識の変遷をたどる。『古筆学断章』小松茂美著(講談社)書道、古文学。『霊術家の饗宴』井村宏次。※カバー上部に強めのヨレ・角のスレ(画像1〜4)※カバーにシミ汚れ点在(画像1、2)#橋本毅彦 #橋本_毅彦 #栗山茂久 #栗山_茂久 #本 #歴史/一般お店の情報
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