ローゼンツヴァイク『救済の星』村岡晋一・細見和之・小須田健共訳、みすず書房
(2671件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
9200円(税込)
92ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
1
配送情報
お届け予定日:2026.05.20 20:20までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
30595121761
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明
フランツ・ローゼンツヴァイクによる「救済の星」は、哲学的なテーマを探求した重要な作品です。本文はキレイで書き込み等見当たりませんが、帯に若干のヤケがあります。シュペングラー『西欧の没落』、ブロッホ『ユートピアの精神』、カール・バルト『ロマ書講解』、ルカーチ『歴史と階級意識』、ハイデガー『存在と時間』、力点の違いはあれ、そこに共通しているのは、西欧近代への絶望と徹底した批判精神、そして世界終末観である。(裏側紹介文より)- タイトル: 救済の星- 著者: フランツ・ローゼンツヴァイク- 言語: 日本語- 原著タイトル: DER STERN DER ERLÖSUNGご覧いただきありがとうございます。レア非売 出版警視庁「激動の990日 第2安保警備の写真記録」。定価9500+税20世紀初頭にドイツで刊行されるや、レヴィナスをはじめその後のユダヤ思想や現象学、実存主義思想などに決定的な影響を及ぼした伝説的な本です。精神医学臨床講義 クレペリン。ソーシャルワークの倫理と価値 初版本 希少品。第一次世界大戦につづく10年の間に、ドイツを中心に、その後の時代に多大な影響をあたえることになる本が続々刊行された。『古筆学断章』小松茂美著(講談社)書道、古文学。『霊術家の饗宴』井村宏次。ここにもう一冊加えるとすれば、それが、ローゼンツヴァイク『救済の星』(1921)である。知識の崩壊。もいもいページ。お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










